生活費(15万/月)を稼ぐことができず、失敗するまでのデイトレ日記です。
第一週目。正月気分が抜けきらないまま、浮ついた取引が多かったと思う。年明け初日
から負け。週間ではなんとかプラスになったが、とにかく危ない取引が多かったと思う。

第二週目。初日の火曜(10日)から大きな負けをやらかした。銘柄は9104 三井商船だ。
前のめりの気持ちが強く、引きつけが甘い上にいつもよりワンテンポ早まってINしてしま
った。しかも下がってもすぐに切れる意志の強さがないものだから、初回IN分を助けよう
として、ナンピンを繰り返し蟻地獄にはまってしまった。その結果、損切りツールが発動し、
15万の損失となり、収支がマイ転した。

浮ついた気持ちになっていた理由は自分でも分っていた。一つは去年たくさん取れて
しまったことだ。先月もそうだが、去年は一年を通してみても十分大きな利益となったので
「今月はもっと取れるんじゃないか」という欲目が強くなってしまったのだ。もう一つは、
今月は先月以上に年明け早々から一気に急騰するボロ・低位株を目にしたが、それに
まったく乗れないで焦りを感じていたことだ。日増しにどこかで大きく取りたいという思い
が強くなってしまったのだと思う。

しかし、今月は相場に助けられた。翌日以降順調に勝て、すぐに再び収支をプラスに
ひっくり返すことができたのだ。月曜大きく負けた事で気持ちの整理が付いたのもある
と思うが、連日ポンポンと新たに吹き上がる銘柄がたくさんあったし、黙っていてもボラ
がある銘柄はすぐに目に入ってくるので、それらを追いかけて入っていたら結構取れた
のだ。

ただ、木曜(12日)大引け近くに無謀にも5603  虹技のナイアガラに突っ込んでいった
時は冷や汗ものだった。なんとかギリギリのところで命からがら逃げ帰ることができたが、
この銘柄は恐ろしすぎる。癖の悪さといい時間帯といい、もっと警戒心をもって臨まない
といけなかった。

第三週目。この週は月曜(16日)から建設低位が去年の震災直後のように一斉に吹き
上がった。始めはこれほどまで上がるとは思っておらず、きっとすぐに落ちてくるだろう、
くらいの軽い気持ちで構えていたのだが後場になっても勢いは止まらず、さらにもう一段
点火し、S高まで張り付くものも出てきた。ここでいよいよ本気になったが、いまさらそこで
入ってゆける勇気はなくほとんど触れず仕舞いだった。

もっとも、私はもともと急騰に乗れる腕はもっていない。むしろ、落ちてくるところに入る
のが好きなので、月曜は流しても水曜以降落ちてきた所を頻繁に入って利益になった。
ただ、これら建設低位の本尊ともいえるような動きをしていた1805 飛鳥建設には翻弄
された。

少し手が空いたところをボラに惹かれ木曜(19日)後場135-140円の狭いレンジで3回
入り3回とも負けたのだ。普段勝率だけはいいのでこれは自分にとっては珍しいことだ。
INが甘かったと言えばそれまでだが、測ったように、買うと落ち、売ると上がる様はまさに
デイトレ殺しの動きだった。3回も連続して負けると悔しくてついまた入りたくなってしまうが、
冷静に考えればこれは自分の腕では捉えきれる動きではなかったのでもう不用意に
入らないことにした。自分のタイミングで入らなかったのも悪かったと思う。

第四週目。この週はかなりたくたん取れた。火曜(24日)から金曜(27日)まで連続して
10万前後も取れたのだ。建設低位の動きは少しおとなしくなったものの、それを補うように
すぐに別の銘柄が吹き上がるので、今まで以上にボロ・低位株が盛り上がっていたの
ではないかと思う。特に海運の9110  ユナイテド海や9130  共栄タンカー、9132  第一船
は3本柱で重点的に追いかけていった。

東証一部の売買高も月後半以降1日で20億株を越えることも珍しくなくなってきたので、
それだけ動きがあってチャンスも多かったのだと思う。JASDAQも賑わえば嬉しいが、
やっぱり東一低位が活況になってくれるのが一番嬉しい。

第五週目。NYダウはちょっと弱ってきたが、日本株の地合いは堅調だった。日替わりで
新たな銘柄吹き上がるのは継続していた。この週は7961  兼松日産や8291  日産東
HDなどを追いかけていった。

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1月月間成績  
週目 日付 収支
第1週 (04日~06日) 62,000
第2週 (09日~13日) 132,000
第3週 (16日~20日) 299,000
第4週 (23日~27日) 422,000
第5週 (30日~31日) 146,000
合計   1,061,000
資金   13,644,847

今月はいままで取り組んできたことが報われた月だったと思う。

昨年末あたりから少しその傾向は垣間見えていたが、今年になって雨後の竹の子の
ように吹き上がる低位株が続出したのだ。ボラと出来高が膨らんでチャンスも多く、久々
にデイトレのやりがいがある月だったと思う。今月の東一の出来高は34億株と、営業日
は先月と比べて2日少ないにも関わらず20%近くも増加した。

またJASDAQ平均は月半ばから月末(31日)まで10連騰するなど、全体的な地合いも
非常に良かった。去年の震災時を除けば、今月はここ1~2年でみても、かなり動きが
あって地合いの良かった月ではないかと思う。

ボラがあるので相場に向うのは楽しかったが、一方で毎日が非常に疲れた月でもあった。
先月くらいまでだったら、暇なときはちょっとどこかのニュースや新聞記事を横目でみる
くらいの余裕はあったのに、今月はまったくと言っていいくらいそれができなかった。
もちろん、チャンスがあって忙しければそれに越したことはないのだが、トイレに行くのを
ちょっと我慢したくなるほど手が離せない時も多かった。

それなので、お昼を食べた後場になっても眠気を感じるような日はほとんどなかったが、
逆に前場から後場までぶっ通しでずっと気を張り詰めているものだから、3時10分が
過ぎると、ぐったりする。

しかも、今月は手数も多かったし動きのある銘柄も多かったのでその後の予習復習
もまた普段の1.5倍くらいは時間がかかった。全部が終わると、夕方6時くらいになり、
「あーあ、おわったなあー」という感じの毎日が続いた。これを書いている今日は月末
でもあるので、特に今は今月の緊張からも解放され余計疲れがどっと出てきている
感じだ。

なんだか愚痴っぽく書いてしまったが、それも今月たくさん取れ、結果を出せたから
言えること。「疲れたなあ」なんてのは勝てたからこそ言える贅沢なのだ。それを忘れちゃ
いけない。今月はボラも大きかったが、そのぶん一発ドカンと負けるリスクも大きかった
と思う。ボロ株の場合トリッキーな動きをする銘柄が特に多いからだ。もしドカンと負けて
いたら、今日はほっぺを叩いて来月に向けて気合いを入れ直し、一息つく間すらなかっ
たかもしれない。だから今の時間に感謝しないといけない。

取引では序盤1週間はINが甘い上に損切りができず、マイナスに沈んでしまってかなり
きつかった。でも終わってみれば、相場に助けられて、その後順調に利益を重ね100万
も勝てた。ありがたいことだが、それでもやっぱり反省はある。それでは今月もさっそく
週間で今月の取引を追ってみたい。

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2、前回との比較

まずは前回(2011/2)と比較した差分表を以下に示す。

証券会社
現物・
信用
UP/
DOWN
岡三オンライン 現物 100万以降ベース800円100万円ごとに400円加算 100万以降ベース780円100万円ごとに420円加算 UP
岡三オンライン
(プレミアムゼロ)
信用 - 新規追加 -
岡三オンライン
(プラチナ)
信用 1000万以降ベース1000円1000万円ごとに1000円加算 200万以降ベース315円200万円ごとに315円加算 UP
岡三オンライン
(通常)
信用 1000万以降ベース3000円100万円ごとに300円加算 200万以降ベース630円100万円ごとに315円加算 UP
野村ネット&コール 信用 300万以降ベース2500円300万円ごとに2520円加算 900万以降一律10000円 DOWN
日興 現物・
信用
- 新規追加 -

この表をみると岡三オンライン証券関連の項目が多いことがわかる。ここは万年赤字が
続いているせいか、毎年1回くらいの割合で手数料の大きな改定(値上げ)が入る。
その改定が昨年末に発表され、今年1月より実施された。

私はメイン口座が岡三で、そこの現物取引をしていることもあって、今回注目なのは
現物にも手が入ったことだ。値上げとはいえ、100万ごとに+20円なので一見それほど
上げ幅は大きくないようにも思える。しかし、現物は上位の手数料が僅差であって今回
の改訂によって、手数料の安さは3位から5位に後退した。

信用ではもっと大きな改訂が入った。「プレミアゼロ」という手数料無料プランを今回
新たに増設した代りに、「プラチナ」と「通常」を値上げした。特に「プラチナ」の値上げ率は
50%にも達し、このプランに該当する人にとっては大きな影響だと思われる。一部の
売買代金が多い顧客に対する優遇と囲い込みがより顕著になったと感じられる。

その他、今回新たに追加した日興証券の手数料無料(信用)はデイトレをする人に
とって大きな魅力ではないかと思う。現物では高すぎてとても触れる手数料ではない
のだが、信用手数料無料はそれだけで目を見張るものがある。

さらに、野村ネット&コールで900万以降一律10000円というのも1日あたりの売買代金
が多い人には魅力だ。例えば、3000万になれば、岡三オンライン(通常)やGMOクリック
とほとんど変わらない手数料になるし、それ以上になれば野村の方がお得ということに
なる。大手証券会社が運営しているので電話サポートなどの面で安心感もある。

3、キャンペーン

証券会社 期間 内容 リンク
GMOクリック 2011/11/1~
2012/4/30
信用口座開設月から3ヵ月手数料無料 ここ
ライブスター 2011/7/4~ 口座を開設後、およそ2ヶ月間(最大40営業日)の手数料無料。対象は株式取引(現物・信用)、日経225先物・オプション取引、FX取引。 ここ
大和
(ダイワ・ダイレクト)
2011/12/1~
2012/1/31
信用口座開設日の翌々営業日から3/31まで手数料無料 ここ
丸三 常時 インターネット登録日から2ヵ月間手数料無料 ここ
マネックス 常時 信用口座開設日当日から起算して31日以内の手数料キャッシュバック(最大10万円まで) ここ
松井 2011/10/11~ 即時決済現物取引口座開設から1か月間の手数料無料 ここ

前回に続き今回もキャンペーンを調べてみた。私にとって魅力なのはライブスター証券
の手数料「0円」キャンペーンだ。前回調べた時がそうであったように手数料無料といっても
信用取引のみを指すのが普通だった。しかし、今回は現物取引の他に、先物やFXなど
全商品の手数料が「0円」というのが驚きだ。しかもキャンペーンのお尻(期限)がまだ
切られていないのも焦らず考えられるので嬉しい。

他にも松井証券で「即時決済現物取引」口座というものが去年から開設されており、
これに伴って口座開設から1か月間手数料無料というのもある。別に「即時決済信用
取引」というものもあり、これだといつでも手数料無料になる。ただし、これには金利の
高さや取引の仕方において問題がありそうなので今回は信用手数料比較の表には
加えていない。

4、おわりに

今回の調査でわかったことは現物はほぼ変わらずで、信用は大きな変更がいくつか
あったということだ。去年や一昨年もそうだったが、信用の方が証券会社の内部で
やりくりできる余地がある分、手数料の改定が入り易いのかもしれない。特に日興と、
条件付きではあるが岡三オンラインや松井の即時決済信用取引の手数料無料化は
驚きであった。

同時に、この先、証券会社は手数料ではなく、金利などで利益を上げる仕組み作りに
移る可能性があることを示唆するものであるように思われた。これからは信用取引の
場合、単に手数料の安さだけでみるのではなく、金利やその他の諸費用を含めて
総合的に高いのか安いのかを判断しないといけないと思う。

また今回の調査では1日での定額手数料でしか比較していないが、クリック証券の
信用取引での1約定ごとプラン100円はかなりの魅力だと思う。しかも500万円超は
無料だ。手数が多くとも十分安いし、1回あたり数百万以上の大きな売買をする人
にも向いているプランではないかと思う。

他にもコスモ証券にはマンスリー100回コースというものもあり、これは月間100回
までの取引なら定額21,000円というものである。仮にちょうど100回取引したと
すれば1回あたり210円となり、かなりの安さだ。(取引が100回を越えるとデイコース
(1日定額制)が自動的に適用される。)私は月に200~300回くらい取引をするので
ちょっと合わないが、ひと月の取引回数を計算して100回前後に収まる人には向いて
いると思う。

今回の結果を手数料計算のブログパーツ(もどき)にも反映した。使い易いように画面
左下から左上にもってきた。

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<信用手数料比較 その1>
証券会社 500
万円
1000
万円
1500
万円
2000
万円
2500
万円
3000
万円
片道
無料
日興 0 0 0 0 0 0  
岡三オンライン
(プレミアゼロ)
0 0 0 0 0 0  
立花 750 750 1700 1700 1700 1700  
岡三オンライン
(プラチナ)
945 1,575 2,520 3,150 4,095 4,725  
岡三オンライン
(通常)
1,575 3,150 4,725 6,300 7,875 9,450  
GMOクリック 1,680 3,255 4,830 6,405 7,980 9,555  
内藤 2,230 4130 6,030 7,930 9,830 11,730  
ライブスター
(旧アイディーオー)
2,100 4,200 6,300 8,400 10,500 12,600  
岩井 2,100 4,200 6,300 8,400 10,500 12,600
リテラクレア 2,100 4,200 8,400 8,400 12,600 12,600  
SBI  2,180 4,280 6,380 8,480 10,580 12,680  
マネックス 5,250 10,500 13,125 18,375 23,625 26,250  
エイチエス 5,250 10,500 13,125 18,375 23,625 26,250  
楽天 2,625 5,250 7,875 10,500 13,125 15,750
証券ジャパン 3,150 6,300 7,875 11,025 14,175 15,750  
大和
(ダイワ・ダイレクト)
3,150 6,300 7,875 11,025 14,175 15,750
コスモ 3,150 6,300 9,450 12,600 15,750 18,900  
ゆたか 4,200 8,400 10,500 14,700 18,900 21,000  
丸三 4,200 8,400 12,600 16,800 21,000 25,200  
みずほ 11,550 14,700 16,800 18,900 21,000 23,100  
野村ネット&コール 5,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000  
松井 5,250 10,500 15,750 21,000 26,250 31,500  

   1番目に安い、   2番目に安い、   3番目に安い、   4番目に安い、    5番目に安い

<信用手数料比較 その2>
証券会社 詳細 HP
リンク
日興 諸費用(金利、貸株料等)は対象外 ここ
岡三オンライン
(プレミアゼロ)
諸費用(金利、貸株料等)は対象外
前月の1ヵ月間の売買代金累計が20億円以上
ここ
立花 600万以降ベース1750円100万円ごとに250円加算
ジャスダック銘柄には約定代金 ×0.021%(税込)の
金額をさらに加算
ここ
岡三オンライン
(プラチナ)
200万以降ベース315円200万円ごとに315円加算
前月の1ヵ月間の売買代金累計が7億円以上20億円未満
ここ
岡三オンライン
(通常)
200万以降ベース630円100万円ごとに315円加算 ここ
GMOクリック 100万以降ベース420円100万円ごとに315円加算 ここ
内藤 100万以降ベース710円100万円ごとに380円加算 ここ
ライブスター
(旧アイディーオー)
100万以降ベース420円に100万円ごとに420円加算 ここ
岩井 300万以降ベース2520円100万円ごとに840円加算 ここ
リテラクレア 1000万以降ベース4200円1000万円ごとに4200円加算 ここ
SBI  100万以降ベース500円100万円ごとに420円加算 ここ
マネックス 600万以降ベース5250円300万円ごとに2625円加算
日計り取引の片道分の手数料をマネックスポイントに還元
ここ
エイチエス 1200万以降ベース10500円300万円ごとに2625円加算 ここ
楽天 300万以降ベース3150円100万円ごとに1050円加算 ここ
証券ジャパン 0万以降ベース0円300万円ごとに1575円加算 ここ
大和
(ダイワ・ダイレクト)
300万以降ベース3150円300万円ごとに3150円加算 ここ
コスモ 2000万以降ベース12600円500万円ごとに3150円加算 ここ
ゆたか 900万以降ベース6300円300万円ごとに2100円加算 ここ
丸三 5000万円までは約定代金×0.084%5000万円超は42000円 ここ
みずほ 1500万以降ベース16800円500万円ごとに2100円加算 ここ
野村ネット&コール 900万以降一律10000円 ここ
松井 200万以降ベース2100円100万円ごとに1050円加算 ここ

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1、はじめに

約1年ぶりに手数料調査をやってみた。

ほんとうなら半年に1度くらいのペースで調べたかったのだが、以外とやることがあって
進まなかった。しかも、今年に入ってからいざやるぞ、と決めて取りかかっても、いつも
そうだがこれは思っていた以上に時間がかかる。

「大した変更がなければそんなに時間はかならないだろう」なんて思っていても、調べ始め
るとやっぱりそれなりにいろいろ細かい変更はあるし、画面左の手数料計算のブログパーツ
(もどき)にもテストや修正で時間がかかる。これもいつも思うことだ。

それでもやったらやっただけの価値があったと思うのもいつものことで、今回は大きな
変更もいくつかあり、楽しめつつ進めることができた。手数料の高い安いは私にとって
死活問題であるが、漠然とただHPを見ているだけよりは「日記に書くぞ」と思って調べる
ほうが断然真剣に調べるのでいろいろ頭に入ると思う。

それでは今回も早速調べた比較表を示したい。

<現物手数料比較 その1>
証券会社 500
万円
1000
万円
1500
万円
2000
万円
2500
万円
3000
万円
片道
無料
立花 1,500 2,750 4,000 5,250 6,500 7,750  
GMOクリック 2,240 3,690 5,140 6,590 8,040 9,490  
岩井 2,100 4,200 6,300 8,400 10,500 12,600
ライブスター
(旧アイディーオー)
2,310 4,410 6,510 8,610 10,710 12,810  
岡三オンライン 2,460 4,560 6,660 8,760 10,860 12,960  
内藤 2,470 4,570 6,670 8,770 10,870 12,970  
SBI  2,480 4,580 6,680 8,780 10,880 12,980  
むさし 2,520 5,040 6,300 8,820 11,340 12,000  
エイチエス 5,250 10,500 13,125 18,375 23,625 26,250  
楽天 2,625 5,250 7,875 10,500 13,125 15,750
証券ジャパン 3,150 6,300 7,875 11,025 14,175 15,750  
大和
(ダイワ・ダイレクト)
3,150 6,300 7,875 11,025 14,175 15,750
コスモ 3,150 6,300 9,450 12,600 15,750 18,900  
ゆたか 4,200 8,400 10,500 14,700 18,900 21,000  
リテラクレア 3,150 7,350 11,550 15,750 19,950 24,150  
丸三 4,200 8,400 12,600 16,800 21,000 25,200  
野村ネット&コール 5,020 10,060 12,580 17,620 22,660 25,180  
マネックス 5,250 10,500 13,125 18,375 23,625 26,250  
みずほ 11,550 14,700 16,800 18,900 21,000 23,100  
松井 5,250 10,500 15,750 21,000 26,250 31,500  
日興 13,545 22,995 31,658 40,320 48,195 56,070  

   1番目に安い、   2番目に安い、   3番目に安い、   4番目に安い、    5番目に安い

<現物手数料比較 その2>
証券会社 詳細 HPリンク
立花 600万以降ベース1750円100万円ごとに250円加算
ジャスダック銘柄には約定代金 ×0.021%(税込)の
金額をさらに加算
ここ
GMOクリック 300万以降ベース1660円100万円ごとに290円加算 ここ
岩井 300万以降ベース2520円100万円ごとに840円加算 ここ
ライブスター
(旧アイディーオー)
200万以降ベース1050円100万円ごとに420円加算 ここ
岡三オンライン 100万以降ベース780円100万円ごとに420円加算 ここ
内藤 100万以降ベース790円100万円ごとに420円加算 ここ
SBI  100万以降ベース800円100万円ごとに420円加算 ここ
むさし 900万以降ベース3780円300万円ごとに1260円加算
2,700万円超は一律12,000円
ここ
エイチエス 1200万以降ベース10500円300万円ごとに2625円加算 ここ
楽天 300万以降ベース3150円100万円ごとに1050円加算 ここ
証券ジャパン 0万以降ベース0円300万円ごとに1575円加算 ここ
大和
(ダイワ・ダイレクト)
300万以降ベース3150円300万円ごとに3150円加算 ここ
コスモ 2000万以降ベース12600円500万円ごとに3150円加算 ここ
ゆたか 900万以降ベース6300円300万円ごとに2100円加算 ここ
リテラクレア 500万以降ベース3150円100万円ごとに840円加算
手数料上限84,000円
ここ
丸三 5000万円までは約定代金×0.084%5000万円超は42000円 ここ
野村ネット&コール 300万以降ベース2500円300万円ごとに2520円加算 ここ
マネックス 600万以降ベース5250円300万円ごとに2625円加算
日計り取引の片道分の手数料をマネックスポイントに還元
ここ
みずほ 1500万以降ベース16800円500万円ごとに2100円加算 ここ
松井 200万以降ベース2100円100万円ごとに1050円加算 ここ
日興 400万円500万円以下  0.22050%2,520円
500万円1000万円以下 0.18900%4,095円
1000万円2000万円以下 0.17325%+5,670円
2000万円3000万円以下 0.15750%8,820円
ここ

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自己紹介:
株で生活資金を稼ぐ予定で、資格試験の勉強中。

しかし、見通しが甘く生活費の出金を含めて資金は減り続け400万→100万にまで減少。

まさにがけっぷち、これ以上大きく負ければ即、
退場→職探しコースが待っている。
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