生活費(15万/月)を稼ぐことができず、失敗するまでのデイトレ日記です。

8月月間成績

 

週目

日付

収支

1

02日~06日)

49,000

2

09日~13日)

157,000

3

16日~20日)

43,000

4

23日~27日)

165,000

5

30日~31日)

11,000

合計

 

425,000

資金

 

7,934,502


試練の8月をなんとか乗り切った。先月は閑散とした相場が続き、かつて経験したことが
ない程の厳しい相場だと思っていたが、覚悟していた通り、今月もやっぱり先月と同じか、
それ以上に厳しい月となってしまった。

閑散の度合いは先月と同じくらいでも、相場の雰囲気が全然違った。今月はかなり悪い。
日経平均は1ヶ月間で700円も値を下げた。特にそれを象徴しているのが、9,000円を
割ったことだろう。6月にギリシャ問題が大きく取りあげられてから7月から8月の半ばに
かけて、何度となく9,000円が割れそうになる場面があった。だが、その都度跳ね返して
きたが、今月後半になってとうとう一気に割れてしまったのだ。

今の相場はかなり閑散としている上に、地合いが悪いのでデイトレするにはかなりキツイ
ものがある。私は今日までほとんど買いの逆張りしかしていないが、閑散とした下げ相場
にあっては、大きく押されても(売られても)、買い戻す反発力がかなり弱いので難しい。
かなり良いタイミングで買えたと思っても、戻しが弱いので利確はおろか、ちょっと油断
すると同値でさえ逃げるのが困難になってしまうことが最近多いと感じる。

毎日がそんな感じの相場なので、そんなに「大きな失敗したなあ」と思えるようなことが
なくても、何回か同値撤退を繰り返したり、細かい損切りを重ねただけで、手数料を加味
するとマイナスになっていたということが多かった。今までだったらあまり考えられない
ことだ。営業日は先月が21日、今月が22日あったが、両月ともその内6日負けている。
週に1~2度はコンスタントに負けている計算だ。詳しくは調べていないが、まだ動きの
良かった1年前くらいだったら、負けは週に1度あるかないかくらいだったと思うので、
それを考えると最近はかなり負けが多いと思う。実際、資金は今の方が多くても一月の
利益は今の方が少ないことが多い。

私の場合、昔から勝つときは1円抜きの細かい利益をコツコツ重ねるが、負けるときは
ドカンの負けるのが常だったので、できるだけ負ける日は少ない方がいいのだ。負けが
多いと例え利益は残っても、先月のように生活費を得るのがやっとになる。だが、負けが
少なければそれで良いとも言えないのが難しい所。1取引で20万も30万も大きく負ける
ような取引があれば意味がない。いくら負ける日が少なくても利益なんてあっという間に
吹っ飛ぶからだ。

その点、今月に関して言えば、負けが多くてもそれほど悪くなかったと思う。今月は
手数料負けの日が多かったが、逆にドカンとやられる日がほとんどなかったので、
トータルで40万も取ることができた。当たり前だが、1ヵ月とかもっと長いスパンで見る
時には勝ち負けの数より、収支の方が大事だ。その意味では、肉を切らせても骨まで
切られないようにコツコツ負ける方が良いと言える。今月はコツコツ取って、コツコツ
負けることができたのかもしれない。来月も今の気持ちを忘れずに持ち続けたい。

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まあ、そんなこと愚痴ってもしょうがないので、今月もざっと週間で内容を見てみよう。
第1~2週目は先月末からの軟調な地合いを受け、9000円割れも警戒しながらの取引が
続いていたが、米国株が持ち直したので意外と比較的底堅かった。個別では
3408 サカイオーベックスの動きが良く、これを追いかける日が多かったと思う。時々やられる
日もあったが、この銘柄は月末までよく動いてくれたので、今月一番の監視銘柄だった。

第3週目は閑散さ際立ち、今月でも一番きつかった。地合いは多少良くなったが、とにかく
場中の動きが少ない。GUしてもGDしても後はずっとよこよこ。あんまりにも動きがないので、
普段はあまりやらないが、日経の10円~20円の上下に合わせて6440 JUKIや8840 大京
などに入ってみたりもした。それで取れる時はあるが、やっぱり勝率は悪い。思うように取れ
ない。買った後に日経が上がれば良いが、逆に落ちる時は、50円ぐらい一気にストンと落ちる
時もあるので、1円抜きをしようとして2~3円抜かれることも多く難しい。しかも本当に動く
ときは、そんなのお構いなしに上にも下にも行く。

そんな感じで、毎日思うように入れないイライラが溜まってしまったのだろうか。
普段から注目しているボロ株の3010 価値開発に動きがあった時に捕まってしまった。
週半ばから突如雪崩のように急落し、ここぞとばかりに1~2万株ずつ買いを入れて
いったらあっという間に大きな損失になってしまった。大暴落した15日(木)に8万負け、
翌日16日(金)も「もうさすがに下げ止まるだろう」と勝手な思い込みが入ってしまって、
再び8万の負け。先日の負けを取り返したいという欲と重なり、同じようなナンピンを繰り
返してしまった。同じ銘柄で2日合計で16万も負けてしまった。

特に15日の大暴落の日には一時20万以上の含み損を抱えており、それを考えばちょっと
戻した所で売れたので本当は助かったのだ。だが、助かったという気持ちよりも取り返し
たい、という思いの方が強く出てしまった。全体的に閑散とした相場の中で、下への
一方的な動きとは言え、普段から見ているボロ株に動きがあると、それにどうしても気を
取られてしまう。危険度が高いのでやめればいいのに、どうしても気になって入ってしまった。
暴力的とも言える大暴落だったが、これくらいのボロの仕手株だったら当然あり得ること
として考えておかなければいけなかった。この週は5万のマイナスになったが、ある意味
これくらいで勘弁してもらえて助かったと思う。

第4週目は再び雰囲気が悪くなってきた。動きが少ない相変わらずの日々が続いていたが、
軟調な地合いの方が入りやすいという面があって、コツコツではあるが利益になった。
ただ、この週でも動きの少なさには苦戦し、4営業日中2勝2敗という厳しさだった。
動きが少ないと無理筋でも入ろうとする傾向が強くなってしまったのだろうか、
5232  住友大阪セメントで5千株ずつで3度も入ったが、3度とも同値撤退という悔しい
経験もあった。2勝2敗でも収支的にはプラスだったので良かったが、取れそうな日が
ほとんどなかった。

第5週目も動きがないのは基本的は同じ。ただ、この週は決算発表のピークでもあった
ので、決算絡みで乱高下する銘柄に入ることはできた。ただ、決算期にはとんでもない
ナイアガラもよくある。30日(金)に日本通運で落ちるナイフを手づかみし、大きめの損失
をだしたりして、結局は取ったり取られたりという感じだったかもしれない。後は、
6764 三洋電機で6752 パナソニックの完全子会社化という大きな材料があり、よく
動いてくれたので、これにも入っていった。


決算がピークを過ぎるとまた来週から静まり返った相場に戻るのだろうか。そう思うと
恐ろしい。満足する結果ではないものの今月も何とかプラスにできたが、来月こそ
いよいよどうなるか分からないという思いが強くなってくる。今まで注目していた
3121 マーチャント・バンカーズや6632 JVCケンウッドHDも今月株式併合を行って
今後入りづらくなってしまった。日々暑い日が続いており、取引が終わり予習復習を
終えると汗だくでもうぐったりだ。すぐにでも冷たいハイボールが恋しくなってくる。
でも、それもいいが暑さに怠けて株の勉強を怠りがちになってしまったので、来月は
気を引き締め直して取り組みたい。

今月勝てたことに感謝したい。

(さよなら愛しい人よ・・・ / 清木場俊介)

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7月月間成績

 

週目

日付

収支

1

01日~02日)

48,000

2

05日~09日)

86,000

3

12日~16日)

-52,000

4

19日~23日)

75,000

5

26日~30日)

64,000

合計

 

221,000

資金

 

7,660,340


厳しすぎる今月をやっと終えることができた。

収支は20万を超えたので、決して赤字ではないが、満足できる結果でもない。最後の最後
までちょっとでも大負けすればすぐにでもマイ転するようなギリギリの状況だった。

今月も営業日が20日以上あったので、取引する日にちは十分あったと思う。だが、マイナス
の週はあるし、2日しかなかった第1週を除き、負けなしだった週が一度もなく、毎週1~2度
は必ず負けていた。多すぎる。しかも勝った日でも2~3万取るのが本当にやっとで、ちょっと
でも欲張れば逆にドカンと負けてしまうような、かつて経験したことのないような厳しさだった。

地合いそのものはそんなに悪くなかったと思う。世界的に見れば、今月は上げ相場だった。
ダウは今月700ドル近くも上昇しているし、ヨーロッパやアジア各国を見ても、今月軒並み
2~3%上昇している所が多い。それらに比べれば、日経平均は弱かったが、先月と今月を
終値で比較すると150円ほど上昇しているので、悪くはないだろう。むしろ、週ごとに強弱が
頻繁に入れ替わるような不安定さがあった。ぱっと見、こういう相場の方がデイトレに向いて
いるような気さえする。

では何がそんなに厳しく感じさせたのだろうか。それはひと言で言えば、相場が閑散として
いたらからだと思う。活気がないのだ。今月は決算シーズンでもあったし、普通だったら
いろいろな思惑が絡んで大きな動きがある銘柄がいくつもあってもおかしくはない。でも、
全体的にほとんど動きもないし、出来高も少ないので、チャンス自体がかなり少ないように
感じられた。その日その時の、ダウ、為替、中国株にただ影響受けるだけで、寄り付きに
GUやGDしても、そこからはほとんど動きが止まってしまうような感じだった。こうなると
ほとんど入れない。

例えるなら、商店街で言う、開店休業、もしくは明かりさえついていないシャッター通り
という感じだ。昔を懐かしむ、という事は本当ならあまりしたくないが、場中、暇だと、つい
株を始めた4~5年前を思い出してしまう。「あの頃はいろいろ動きがあったよなあ」と。
4840 ドリテク(現トライアイズ)、3777 ターボリナックス(現TLホールディングス)、
4314 ダヴィンチ・ホールディングス(現上場廃止)...など、毎日がIPO状態の動きで、
きら星の如く活況がある銘柄が当時は沢山あった。

今そう言うかどうかは分からないが、ヘラタイム(3時~3時10分までの10分間)の間だけ
でも、乱高下する銘柄では2~3回入れたりする。最後までいっときも目が離せなかった。
今はJASDAQでもヘラタイムはあるし、扱える銘柄は増えたが元気の良い銘柄がほとんど
ないので、3時過ぎはほとんど自分の中でもシャッターを閉め出してる感じだ。悲しいが、
今は日本市場全体が斜陽化しているような雰囲気を感じてしまった。

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今月のような相場を経験すると、地合いは悪くてもいいから、とにかくボラが欲しいと
思えてくる。今月(6月)は営業日が多く22日もあった。それに対して、先月(5月)は
休みが多くて18日しかなかった。4日も違う。先月は一銘柄でドカンと30万近くの損切り
をした事もあり、今月に比べれば利益は少ないが、勝てた日の1日あたりの平均利益は
結構あったと思う。4万くらいあったかもしれない。

それに対して、今月は営業日が多いのにかなり苦戦した。特に中旬は1日1万でもやっと
だった。第3週の金曜日にサラ金株で合計10万近く負けた日が今月一番の大負けだった。
10万の負けは確かに大きいが、それくらいカバーできる週もある。でも今月はダメで、
それ以外の日ですべてプラスだったにも関わらず、この負けだけで一気に週間の収支が
マイ転した。ほとんど取れなかったのだ。

そうすると「ちょっとでも負けられない」と益々プレッシャーを感じる。それが怖かった。
一概には言えないが、動きがあって取りやすい週だったら2~3日で10万以上取れる
ことも最近は多い。それだと、ちょっとくらい負けても頑張れば取り戻せるという安心感が
ある。

それなのに、今月は中旬くらいまでは本当に動きが少なくて、ちょっと大きめの2~3万
の損切りでもすればすぐにマイ転し、もうそこからプラスにひっくり返すチャンスがない
ように思えた。そうすると、本当のチャンスに思い切って入ってゆけないし、逆に今月の
サラ金株でのように、チャンスでもないのに無理に突っ込んでいってしまってやけどを
負ったりする。だから、今月は特にボラが大事だと思った。

月末のここ数日の下落で「2番底を探る動き」なんて言葉も時々聞くが、これって本当
なのかと思う。2年前のリーマンショック時の7,000円が一番底だったという前提に立って
いるからだ。確かに、今の時点でももう一度7,000円まで落ちることは考えにくいが、
リーマンショックが起る半年前だって7,000円まで落ちるなんて思っている人はかなり
少なかったと思う。相場は何が起っても不思議ではないのだ。そう思うと、2番底とか
3番底とか、底を打ったという前提に立つのはやめて、純粋にその時その時の相場を
見つめる必要があるような気がした。

今月勝てたことに感謝したい。

(あの紙ヒコーキ くもり空わって / 19)

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6月月間成績

 

週目

日付

収支

1

01日~04日)

46,000

2

07日~11日)

131,000

3

14日~18日)

-30,000

4

21日~25日)

210,000

5

28日~30日)

96,000

合計

 

453,000

資金

 

7,589,001


はあー、今月もやったと終わった。

最近ほんと難しいと思う。ご多分に漏れず今月もハラハラドキドキの1ヵ月だったので、
今日が終わるとまだ週も半ばだと言うのに力が抜けしまった。もう今週まで終わったような
気分になってしまう。今月は動きがなくて歯がゆい思いをしたり、動きがあっても緊張の連続
で胃がキリキリするような下落相場であったりと、「楽に勝てる月なんてひと月もないなあ」と
改めて思う。それでも今月は50万近くも取れたので利益は十分だと思う。本当に良かった。

話は変わるが、今年からアローヘッドが東証に導入されたが、その際に今後は流動性と
出来高の増加が見込めることがうたい文句であった気がする。実際半年ほど使ってみて、
確かにスピードが格段に速くなったのは良かったが、流動性と出来高はほとんど変わらない
ように思う。時々見られる瞬間的ナイアガラが流動性というのならば、それは恐ろしすぎる
ので、できれば勘弁して欲しいくらいだ。普通の動きでの流動性と出来高をすごく期待して
いたのに今はそんなのどこ吹く風という感じなので、時々残念な気持ちになる。

さて、今月もざっと取引と相場を振り返ろうと思うが、今回は週間ではなく月を上・中・下の
三つに区切ってみてみたい。上旬は日経平均は300円近く上げたり下げたりし、不安定な
相場が続いていた。ただ、日経が上下に振れても日中のボラが少なく、しかも動く時は
一方通行の事が多かった気がして難しかったと思う。それでも第1、2週目まではプラスに
できていたので良かった。

続いて中旬になるとこの頃が今月で一番地合いが良かったたと思う。でも地合いは良く
なったが、取引では一番大変だった。閑散として今まで以上に動きと出来高が少なくなった
からだ。日経平均の1日の上下の幅が50円以内という日も多かったと思う。それで1日1回
あるかないかのワンチャンスを逃さないようにする為、いつでも画面に目をこらしていた。
神経がすり減る日が多かった割に、実りが少なかったのがこの頃だったと思う。

前場開始直後の30分、1日で一番動きの良いこの時間帯を逃すと後はほとんど入れなく
なってしまう。後場になると益々入れなくなり、時間だけが過ぎてゆく。1日だけだが、後場
全く触れなかった日もあった。こんなのは今までとんど経験したことがない。「負けないだけ
まし」という捉え方もできるかもしれないが、動きが少ないと「このままずっと続いたらどう
しよう」とか「今日は1万も無理かもしれない」とか色々不安が頭をよぎってくる。毎日が
すごく疲れるし、あまりにも動きが少なくてイライラして、動きがある銘柄を見つけると、
つい無理筋でも突っ込んでゆきたくなる気持ちを抑えるので必死だった。

それをこらえきれなくなったのが第3週の金曜日だった。木曜日まで数少ないチャンスで
毎日1~2万くらい取れていたのに、週末の金曜日に10万近く負けて週間収支がマイ転
してしまった。コツコツ積み上げてきたものを一気に失った。第3週は全般的に自分の入れ
そうなタイミングが少なく、イライラしていた所に週末の金曜日に先日上げたサラ金株が
軒並み一気に落ちてきて、「これは逆張りのチャンス」と思って安易に入ったのが大失敗
だった。

今から考えると金曜日ということもあって、「このままプラスで終れるだろう」という油断と、
「できれば週間で10万以上取りたい」と言う欲が組み合わさった結果だったと思う。
この負けについては、先日日記でもすでにちょっと触れている。最近は月間成績以外
では日々の取引結果について記すことはなかったが、あまりにも悔しくて、自分が情けな
くて、その愚痴をこぼしに日記に書いたほどだ。ただ、この日記を書いてちょっとスッキリ
したし、負けたのが金曜ということもあったので、翌日に引きずらずにすみ、ある意味
助かったと思う。

下旬になると相場の雲行きが一気に怪しくなってきた。地合いが急激に悪化し、今まで
元気が良かった仕手株の急落が目立つようになった。私が普段見ている100~200円
くらいの銘柄で、今月動きの良かった6796 クラリオン、6205 大阪機工、6440 JUKI、
5998 アドバネクス、5974 中国工業などが、この頃軒並みストンと落ちてきたのだ。
ボロ株、仕手株にとって大変な荒れ相場で毎日怖さを感じていたが、良い面もあった。
落ちる銘柄は自分にとって入り易いタイミングでもあり、全体的にボラもでてきたからだ。

毎日底が抜けたように一気に落ちる銘柄がいくつもあり、大変怖い相場ではあったが、
同時にチャンスもあったので、中旬までいつも抱いていた「入らないといけない」という
焦りが少し和らいできた。無理して突っ込んでゆかなくても自分の逆張りのタイミングで
いくつも入れるチャンスが出てきたのだ。第4週目で20万も取れたのは、実際チャンスも
あったし、チャンスがあると思えるから気持ちの余裕も生まれ、落ち着いて入れるという、
相乗効果もあったのではないかと思う。

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片道無料 
プロフィール
HN:
ねぶくろ
性別:
男性
趣味:
オセロ、ジョギング
自己紹介:
株で生活資金を稼ぐ予定で、資格試験の勉強中。

しかし、見通しが甘く生活費の出金を含めて資金は減り続け400万→100万にまで減少。

まさにがけっぷち、これ以上大きく負ければ即、
退場→職探しコースが待っている。
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